激動する社会の波におぼれずに、自分の頭で考え 行動しようじゃないの。 命令されるのなんか 大嫌い。「群れない、媚びない、とんでもない」の猫の精神でがんばっていきまっしょい。
 猫の次郎の兄弟、五郎 AND 本日のマダラおばさん
2017年07月09日 (日) | 編集 |






6日に保護したロシアンの末っ子、次郎。
目もぱっちり開いて、一安心。
体重500グラム。わんぱくの予感(=∀=)





次郎の次の日に保護した、やはりロシアンの子。
何番目かは不明だが、次郎より大きい750グラム。
これは、保護した時のクッキーと同じ体重だ。
この子もオスで、五郎と命名(ドラマ「孤独のグルメ」から)。
両目とも膿でふさがっていて、獣医さんに治療してもらった。
右目は見えてるようだが、左目は難しいとのこと。
家でも目薬で治療をしているが、もしかしたら両目とも
見えていないかもしれない
たとえ見えなくても家の中なら十分暮らせる、と獣医さん。
甘ったれで、食欲旺盛。最初の晩はひとつのカゴの中で
次郎と抱き合って眠っていた。
2匹とも別部屋で1週間隔離して治療し、
その後にほかの猫たちと顔合わせする予定だ。












本日のマダラおばさんは、プランターの中でお昼寝中。
どこが顔だかわからない(^^;
マダラおばさんたら、左目を「かきこわし」たのか
まるで怪談のお岩さんのように目が腫れ上がってしまった。
その上、相変わらず鼻水たらり。
やはり獣医さんに診てもらって、治療中。
目薬、点鼻薬それに風邪薬2種。
猫に薬を飲ませるのは、もう大変
手が傷だらけになってしまう。
そんな人の苦労など我関せずで、ちょっとよくなると
マダラおばさんたら調子こいて、いろんな場所に
移動しては、他の猫たちのいい迷惑になっているのだ。





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