激動する社会の波におぼれずに、自分の頭で考え 行動しようじゃないの。 命令されるのなんか 大嫌い。「群れない、媚びない、とんでもない」の猫の精神でがんばっていきまっしょい。
 猫のまれの発情とキキの迷惑
2016年02月17日 (水) | 編集 |

 すべての行動が過剰すぎる猫「びっくり“まれ”ぽん」。
ふだんは部屋中を駆け回り破壊のかぎりを尽くす、ISもびっくりの
テロリスト猫だが、この12日から突然2回目の発情が始まって
ワルからエロへと高速ギアチェンジしたのであった






いきなりテレビの裏側からニョロっと姿をあらわした「まれ」。
こ、こわいよ~
おまえはミーアキャットかチンアナゴか。





さあて、今回も犠牲になったのは
協調性に乏しい気難し屋のひきこもり猫キキ。





キキの何がこんなにも女心を誘うのか、ちっともわからん。
ちなみにキキもれっきとした女の子(とゆーか、おばはん) (^^;
まれ「キキちゃん、好き好き るるるるる…」
キキ「じゃかしいっ。しばいたろかっ! ぐるるるる」






トイレの中もベッドの上も、キキの姿を求めて
朝から晩まで切れ間なくストーキング。
あまたいる他のメス猫には目もくれず
ひたすらキキへの恋心が大炎上(*´∀`*)





おっと、危険な接近遭遇。
あまり近づきすぎると、本気でキキにボコられるのだ。





まれ「キキちゃ~ん。触らせて
キキ「フーッ あっち行け、変態」





くの字型のしっぽを突っ立て「るるるるる」。
ちょうどガラガラ蛇みたいに、しっぽを震わせ
キキの気を引くまれ。





こんなポーズなんかどう?





じゃ、こんなのは?
キキ「しらんぷり」





ふと、われに返る一瞬。





そして、疲れて爆睡。





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