激動する社会の波におぼれずに、自分の頭で考え 行動しようじゃないの。 命令されるのなんか 大嫌い。「群れない、媚びない、とんでもない」の猫の精神でがんばっていきまっしょい。
 安倍・日本会議カルト政権が、こんな講演会を行っていた
2014年10月17日 (金) | 編集 |

 
 
ただいま何かと話題の日本会議。
去る7月16日、札幌に安倍ぴょん御一行様を招いて、こんな講演会が開催された。
後援のお歴々もばっちり明記。なるほど~(^言^)
戦後レジームすなわち平和で民主的な日本国憲法を破棄して、天皇が元首で国民は臣民という大日本帝国憲法を復活させようという企みねЬ(`ω´
彼らが崇拝する天皇とは、あくまで明治天皇のこと。
ようするに長州(薩長)主体の明治新政府よ再びということで、江戸幕府贔屓の私にとってはまさに天敵。
ゆえに、民衆を圧政し戦争で何度も日本を疲弊させてきたファシスト・ゾンビ政権の復活には断固反対するものである。








     日本会議 8月18日
       http://www.nipponkaigi.org/activity/archives/4585

          [報告]7/16 北海道で、明治天皇崩御百年、
                     明治の精神を考える講演会が開催さる


 7月16日、日本会議北海道本部の主催で開催され、安倍晋三元総理、山谷えり子参院議員、伊藤哲夫氏、竹田恒泰氏による講演が行われました。

 7月16日(祝)午後1時より、ロイトン札幌大ホールにおいて、日本会議北海道本部主催・日本会議北海道地方議員懇談会共催・神政連道本部他後援による明治天皇崩御満百年『今、改めて“明治の精神”を考える』が開催され、1200名が参加しました。

 当日は、主催者を代表して日本会議北海道本部・田下昌明理事長挨拶の後、来賓を代表して北海道神宮・吉田源彦宮司が祝辞を述べられました。

 引き続き講師である参議院議員の山谷えり子氏が「今こそ求められる日本人の覚悟」、日本政策研究センター代表の伊藤哲夫氏が「教育勅語の真実とは」、作家・慶應義塾大学講師の竹田恒泰氏が「明治憲法の根本精神を語る」、元内閣総理大臣・安倍晋三氏が「今、改めて“明治の精神”を考える」と題して、それぞれ講演が行われました。





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