激動する社会の波におぼれずに、自分の頭で考え 行動しようじゃないの。 命令されるのなんか 大嫌い。「群れない、媚びない、とんでもない」の猫の精神でがんばっていきまっしょい。
 自民党が大勝した衆院選挙は不正の疑いが大
2013年01月05日 (土) | 編集 |

確かに12.16の衆院選での自民党の大勝と未来の党のボロ負けは
小選挙区マジックの結果とはいえ、あまりに解せないことがありすぎだが、
やはりここにきて、不正選挙だったのではという疑いの声が噴出し始めた。
思えば民主党の代表選で小沢氏が管直人に破れたときも、不正の疑いが
濃厚だった。こうなっては選挙ごとに国連監視団を呼ばなくてはならないかも
しれない。日本はなんという情けない国に転落してしまったのだろうか。



   「ジャーナリスト同盟」通信 1月5日
     http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52016237.html

     本澤二郎の「日本の風景」(1244)

<選挙屋「ムサシ」に重大疑惑>
 事情通から連絡が入った。「武蔵に重大疑惑。関係筋がメスを入れている」というのである。武蔵というと、2刀流の宮本武蔵や、日本海軍の戦艦武蔵を思い出してしまうが、目下、注目を集めているのは、これまで聞いたこともない株式会社「ムサシ」である。ネットで調べて見ると、確かに不可解な会社である。選挙の投開票すべてを牛耳っている独占企業である。そういえば、12・16総選挙について、各方面から不正選挙の指摘が噴出している。「まさか日本で」と軽く受け流してきたのだが、この民間独占の選挙屋の存在を知ると、理屈では不正選挙が成立するのである。不正選挙は、アメリカの大統領選挙でもあったという。事情通は、この不正可能な装置が日本に持ち込まれている、というのである。





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